時事

2020年の夏に沖縄旅行に行っても大丈夫か?【コロナが心配】

2020年夏に沖縄旅行に行く際のコロナの影響は大丈夫か

2020年の夏が近づいてきました。

夏といえば。海といえば沖縄

毎年7月~9月は沖縄への観光客がピークを迎えます。

しかしながら、2020年は新型コロナウィルスの影響もあり、全国へ緊急事態宣言も発令されました。

現在(6月)は緊急事態宣言が解除されていますが、いまだ自粛生活を続けている人も沢山います。

そうした中で、夏に沖縄へ旅行に行くことは、果たして問題ないのでしょうか?

様々な意見が予想されるため、『2020年の夏に沖縄へ旅行に行くことに対してどう思いますか?』というアンケートを実際にインターネット上で実施しました。

「なるほど。そういったところにも気を付けなくてはいけないのか。」

という新たな気付きを得られる可能性もありますので、2020年の夏に沖縄旅行を計画している人は参考にしてください。

沖縄旅行へ行ってもいいかアンケート調査結果

2020年の夏に沖縄へ旅行に行くことに対してどう思いますか?』というアンケートに対して、結果は以下のようになりました。

なお対象者は100人で、職業・性別・年齢はバラバラです。

なぜそのように考えたのかについても回答してもらっているので、そちらも参考にしてください。

行かないほうがいい

沖縄に行くにあたり、確実に空港を使用するため、不特定多数の方々が集まる空港や飛行機の密室を避けることができないリスクがあるため今年は危険なのではないかと思います。
以前空港で働いていたことがあるので、その経験をふまえるのであれば、スーツケースを預けた後多くのスタッフが荷物に触れるため消毒を完璧にするのが難しいかと思います。
また、空港は換気状態が悪いため確実にウィルスへの接触があるかと思います。
別の視点を考えるとするならば、沖縄県にフォーカスをする必要があります。
観光産業で成り立つ沖縄ですが、他県からウィルスを持ち込み、多くのお年寄りの方もいらっしゃる沖縄なので、県民に感染させるリスクを高めて、感染者が拡大すると、県内での致死率も上がりますし、島の中の限られた病床の確保を難しくなるかと思います。
結果、経済活動を停止となると本も子もなくなりますので、完全に安全に観光ができると判断が下されてから行くほうが、心から楽しめますし、快く受け入れてもらえるかと思いました。

2020年の夏(7月~9月)に沖縄旅行に行く人について、私の率直な意見としては「ありえない」です。
理由としては、コロナウイルスに対抗するためのワクチンや特効薬が出来ていないのに他県に行くのはリスクが高い行為だと思っているからです。
自分が今、コロナウイルスに感染していなくても移動することによってコロナウイルスに感染してしまう可能性がありますし、沖縄に行った先で地元の人や関わる人にコロナウイルスを移したり移される可能性があると思っています。
移動制限が間もなく解除されるので県外移動は可能になりますが、少なくともコロナウイルスのワクチンや特効薬ができるまでは県をまたぐような行動は慎むべきだと思います。
もし、沖縄に行こうとする人が居るなら抗体検査を受けてから行って欲しいと思います。

感染を旅行先の観光地に広げてしまう恐れがあるからです。
万が一クラスターが起こってしまったら、多くの方々が苦しい思いをすることになります。
感染拡大を抑えるために、自分自身が感染しないということも大切ですが、他者を感染させないということも大切ではないでしょうか。
私も含め、既に自分が感染していて無症状であるケースもあると思います。
また、旅行先で自分の親しい人が感染してしまうことも考えられます。
だからこそ、一人ひとりが「感染させない」という意識を持つことが大切だと私は考えます。
新型コロナウイルスが終息すれば、自由に旅行できる日がまた戻ってくると信じて、一個人として沖縄旅行は控えるべきではと私は思っています。

毎年、竹富島にあるゲストハウスを利用しているため、個人的には『行きたい』と思いますが、まだコロナも落ち着いてない・夏まで真近・観光客減少とはいえ国内や海外から様々な人が集まることを考えると、今年は行くのを我慢しようと思います。
また、観光地で働いている方の中には生活のために観光客に集まってほしいと思う人もいるでしょうが、在宅で仕事に慣れ始めた方や現地にで生活している方にとっては観光客が例年のように人が集まることでクラスターが起こることを恐れ、歓迎されない方達もいることを考えると、自分が楽しむためにほかの人の気分を悪くする恐れがあるような行動はとるべきではないと思う。
早くとも秋口になるまでは自粛を続け、完全に無くなり、安心することができるまでは行かない方がいいと思う。

ありえないというより、行かないほうがいいと思うと回答しました。
沖縄も本島と離島といろいろありますが、医療設備の整っている本島はまだしも、整っていない離島では 以前ニュースでも言っていましたが、コロナウイルスのクラスターが発生すると対応できないと思うからです。
いつならいいのかと言われれば それはまだよくわかりませんが、きちんとした対応ができないのであれば、まだ行かないほうがよいと思います。
他府県でも行っていますが、沖縄県内での行き来で様子を見て今できる医療、そして先々の医療のことも考えながら、少しずつ他府県民を迎え入れる準備をしていき、いずれはまたたくさんの人が沖縄を訪れるような環境を作っていってほしいと思っています。

昨年の夏に沖縄に行きました。
石垣島を拠点に、竹富島と西表島に行きました。
本島に海も空も真っ青できれいで、夜も満天の星空で天の川や流れ星も見ることが出来、感動しました。
ご飯も美味しくて、のんびりとした最高に楽しく過ごすことが出来ました。
本島は今年も沖縄に行こうと言っていたのですが、コロナウイルスの影響で行くのは控えようと思っています。
沖縄は(特に島国)観光業が盛んなので、観光客が減ってしまうと生活に打撃があると思われますが、島国なのでコロナウイルスが蔓延してしまうと取り返しがつかなくなってしまいます。
観光業だからこそ、本当は来てほしくなくても迎えないといけないこともあると思うので、自分は症状が出ていないだけで観戦しているかもしれないという気持ちから、今年(ワクチンや薬が開発されるまで)は自粛しようと思いました。

完全にコロナが収束したわけではないので、旅行は控えた方がいいと思いました。
本土の人が沖縄に旅行に行くことで、沖縄県民にコロナが感染する恐れがあるし、本土より医療施設が充実していないと思うので、クラスターになった場合など考えると、亡くなる人も増えると思います。
日本国内でコロナが完全に収束するまでは、医療施設が充実していない島には行かない方がお互いの為だと思っています。
観光業が一番の収入源だとおもう沖縄ですが、命の方が大切だと思うので、他の収入源を考えて欲しいと思いました。
医療施設が万全であることが事前にわかれば、旅行に行っても安心できると思うので、沖縄の現在の医療情報やコロナ感染予防対策などネット配信して貰ったらいいと思いました。

私自身もとても行きたい気持ちはあるが、やはりコロナウィルスの影響を考え、控えた方が良いと思う。
まずは行き帰りの飛行機、ある程度長い時間機内という不特定多数の人が多くいて、密閉された空間に居続けるのはリスクが大きいと思う。
座席同士も距離が近く、近辺の人との濃厚接触は逃れられないと思う。
先日のGWの様子がニュースでやっていたのを観たが、沖縄の気候はとても暑く、あれだけ必着を促されているマスクも付けていない人が多くいるようだった。
1人1人の認識、マナーが守れない人は行くべきでないと思う。
実際沖縄でのコロナウィルス感染者は、地元民以外の観光客だと聞いた。
素敵な観光地を守るのは観光に行く私たちももちろん協力がいると思うし、お互いの危機的認識をもっと持つべきだと思う。

理由は、まだ完全にコロナウイルスの感染が縮小していないからです。
また、自分自身が沖縄へ行くことによって、現地の人々であったり、移動手段である飛行機の中の人々にまでデメリットを被る可能性がかなり高いという点もあります。
さらに、今行く必要は絶対にないはずであると考えています。
今年の冬であったり、来年の春、夏などにコロナウイルスが完全に収まってから行くほうが心身ともに最高の状態で行けるのではないかと考えます。
また、これからコロナウイルスが縮小するかどうかは、旅行に行く人や遊びにdせかける人のマインドがかなり重要になってくると考えており、1人1人の行動が今後の沖縄旅行だけでなく、それ以降の旅行やデートなどにも影響を与えていきます。

コロナウイルスがなくなったわけでもないし、いまだに関東では感染者がゼロにならないので、他県への移動は控えるべきだと思う。
また、沖縄は暑いので一日中のマスク着用は難しいとおもうので、どうしてもマスクをしないひとが多くなるし、海に入って泳ぐのならなおさらだと思う。
なので、旅行に行くなんて考えられないし、ましてマスクの着用が難しいくなる地域のわざわざ行くなんてしたくない。
今年は他県への移動は控えて近くでバカンスを過ごしたほうが賢明なのではと思う。
コロナに自分は感染しないなんて考えて旅行に行く人はおかしいと思う。
絶対にやめてもらいたい。
飛行機の中も感染が怖いので、それも考えないで行くなんておかしい人はいやだ。

現在都市部ではコロナウイルス感染症の患者数は20人以上の日も続いており、たとえこの6月におさまったとしても、また夏に多くの人が移動した場合感染が再び拡大する、第二波が発生する可能性は十二分にあります。
特に沖縄は小さな島であり、どこかで感染が発生すれば一気に沖縄全体に拡大する可能性があるので、非常に危険なのではないかと考えます。
海水浴なら大丈夫では、と考えている人も多いようですが、その際に立ち寄る施設で感染が拡大する可能性は十二分にあり、油断はできないと思います。
沖縄の方々にご迷惑をおかけしないためにも、今年の夏は沖縄への不要不急の訪問は控えておくことが今後のためにも大切なのではないかと思います。

私の選択は今年は沖縄旅行は「行かない方がいいと思う。
」です。
なぜなら、飛行機に乗る時点で三密になるし、どこで、コロナ発症者と接触したのかわからなくなると思います。
それと同時に、もし自分がコロナになったことで自分の身近なひとたちにも迷惑がかかる恐れがあるからです。
芸能人の石田純一さんも沖縄旅行へ行きコロナになりましたが、今すぐに行かなくても、沖縄はなくなることもないし、今は我慢して思いっきり楽しめる旅行にしたいのでコロナウィルスの心配がなくなるまで、自宅等でいつか行ける沖縄旅行の行きたい場所などを模索するだけでも楽しめるかと思います。
現在、無症状患者もたくさんいると推測します。
自ら感染リスクを背負ってまで、旅行へ行くこと自体が今自分たちがすることではないと考えています。

沖縄はみんなが集まる観光地だし、いろんな地域から観光に来ると必ずコロナが発症すると思います。
都心とは違い、医療体制も観光客が来たら逼迫すると思うし、観光客だけで病院が埋まってしまうと地元の人がさらに行けなくなってしまうと思います。
さらに、沖縄に行くためには必ず飛行機を使わないと行けないので、飛行機でいろんな地域に帰って行くと沖縄でコロナにかかった人が全国へ帰ると、全国で第2波が来ると思います。
沖縄は海をメインとしたリゾート地なので、マスクをしないと思うし、アルコールで除菌しても水で流れてしまって意味がないと思うし、観光客が増えるとソーシャルディスタンスも難しいと思うし、久々の旅行で羽目を外して自己防衛がゆるくなってしまうと思います。
なので、まだワクチンや治療法が確立していない今は控えた方がいいと思います。

緊急事態宣言が解除され、県をまたいだ移動の自粛も解除されましたが、コロナウイルスの感染拡大が収まったとはとうてい思えません。
大都市ではまだまだ感染者が毎日ポツポツ出ていて、とくに東京は毎日数十人レベルで出ています。
ここ数日には東京から来た人が原因で大阪や福岡などで感染者が出ました。
やはり、症状が出ていないだけで感染している人はかなりの数いると思われます。
ウイルスの全貌がわかっていないのに、「インフルエンザと変わらない」「風邪程度だろう」と思うのは早計では。
また、「補償がない自粛は観光や飲食店などにダメージがある」、「経済への影響が大きい」といった意見もありますが地方は医療体制が都会に比べると貧弱です。
さらに沖縄のような離島となると、万が一夏の旅行で全国から観光客が来てクラスターが発生すると大惨事になりかねません。
沖縄の観光業界もジリ貧だとは思いますが、今は人命を優先すべきだと思います。

新型コロナウィルスの影響で、飛行機に乗ること、人ごみに行くこと、ホテルに行くことなど、すべてが感染拡大につながってしまうし、自分の健康被害に及ぼす影響があると考えられます。
沖縄も国内外からの観光客がかなり減少したことで、有名観光地である国際通りもほとんどお店がしまっているので、沖縄には来ないでほしいと県知事が忠告を当時していたが、とはいえ観光で成り立っている県としては、それで生活が成り立たない地元の人たちもいると思うので、いつかは元通りの観光都市沖縄に戻ることを願っているが、今はまだ控えるべきだと考えます。
ただし、離島のコテージや個室として楽しめて、人との接触がほぼないのであれば考えても良い。

コロナは完全に終息したわけではなく、これから第二波、第三波の可能性も高く、今はそれに備えるための準備期間。
なのでいくら夏のバケーションの絶好のタイミングとはいっても人が移動することにより、感染リスクがまた再度上がってしまうので、まだ今は浮かれて遊びに行く時期ではないと思います。
日本は大部分の都市で普通にみんな外出しているところも多くなっていますが、海外の状況、例えばアメリカなどの状況を見れば分かるように、人が集まって移動をすることによりせっかく感染者数が抑えられていたのにまた急激に感染者数が増えている状況です。
コロナワクチンやコロナに効果的な特効薬が開発されるのもそう遠からずのことだと思うので、それまでは自分の命、ひいては他の人の命を救うためにも今はまだ沖縄旅行は控えたほうがよいと思います。

新型コロナウイルスのワクチンが出来ていない今、冬だろうと夏だろうとどの季節であっても、感染のリスクがありますので、わざわざ人が密集するようなところに行くのはあり得ないと思います。
まず、沖縄旅行へ出かけるためには、飛行機に乗る必要があると思います。
しかし、飛行機の中は、密閉された閉鎖空間のイメージがあります。
なので、飛行機に乗っている間に、空気中のウイルスで全員ないし一部の人たちが、新型コロナウイルスに感染するリスクがあると思います。
また、その機会が、往路と復路の2回はありますので、沖縄に行くこと自体が、リスクが高いと思いました。
現地に行ってからも、観光地は人々が集まってくる場所が多く、また、夏なのでとても薄着の無防備な服装だと予想出来ますので、やっぱり行かない方がいいと思います。

私が現在住んでいる国はインドネシアで、この国にも世界的観光地バリ島があり、未だに全世界殆どの国からの受け入れはしていません。
観光客が減ると言うだけの状況では無い状態です(国民の殆どが仕事が無いでしょう)。
私自身も、ジャカルタからバリ島へなど国内の移動が出来ない状態にいます。
確かに経済が回らないのは分かりますが、まだステップ2も解除されていない中、計画を立てるのはどうかと思います。
沖縄も7月下旬からキャンペーンなどを考えているようですが、一部のニュースを見ていても、7~9月という最も暑い時期で、開放的な気分を味わえる沖縄で、マスクをして観光をする旅行客がいるのかどうかも気になります。
感染者が全くいなくなった訳ではないこと、普段通りの生活が出来る状態ではないことをもう少し考えた方がいいのでは?と思っています。

沖縄県といえば、医療設備があまり整っていないとテレビで拝見しました。
特に、島々では診療所程度なのでもしかかった時に医療設備が整っていないところに行くのはよくないのではと思ったからです。
また、沖縄県といえば、おじぃやおばぁの長寿な方が多く住んでおられるところだと思っています。
そんなところへ行って私自身が元気だと思っていたけど、コロナになっていたとしたら市中感染の恐れがあり、住んでいる方々を苦しめてしまう恐れがあるからです。
たとえて言うなら、石田純一さんのように沖縄へ行ってコロナウイルスを巻き散らかして帰ってくるということはしたくありません。
ですから、沖縄旅行へ行かないほうがいいと思った次第です。

今はあえて行かない方がいいと思います。
不要不急だと思いますし、沖縄への里帰りを控えている出身者の方々もいると思います。
そう考えると、旅行で訪問することの優先順位は最も低いと考えられます。
とはいえ、観光収入が多いと思われる現地にとっては、経済的には、観光客が増えることは喜ばしいことです。
何かほかの方法で貢献かつ旅行に代わる楽しみを見つけて双方にメリットがあると良いと思います。
どちらかといえば、自分自身がリスクを回避することを選ぶ傾向があるため、これまでの感染防止策を緩めてしまうことは可能であればしない方が良いと思います。
自己責任を負えることとそうでないことがあると考えました結果が今回の回答の理由です。

全国的に減少傾向にあるものの、コロナウイルスの感染がなくなったわけではないことと、第2波のリスクが高いことから、今はまだ行かない方がいいと思います。
沖縄にとって観光業は非常に重要な収入源だと思いますし、みんなが旅行に行くことで経済的に助かる部分は大きいと思います。
しかし、ここで例年のように観光地が賑わった場合、確実にウイルスが蔓延する原因にもなると思います。
そうなった時、沖縄はもちろん、また全国に流行してしまうかもしれません。
仮に秋頃落ち着いたとしても、また冬が来て再流行する可能性もあり、常にコロナに脅かされる状況が長続きしてしまうのではないかと思います。
この夏に旅行を控えても、まだ感染が完全に終息するとは考えていませんが、とにかく感染者を減らし、リスクをなくしていくことが最も重要だと思います。
より感染リスクの下がった状態でなら、少しずつ旅行にも行きやすくなるのではないかと思います。

まだコロナウィルスの薬やワクチンができていないことを考えると飛行機での移動も心配だし、あまり行かない方が良いと思う。
沖縄をはじめ、色々な所に旅行へ行きたい気持ちはみんなあると思うがここで人がたくさん行き来してしまうと今までの自粛していた期間の意味があまりないような気持ちになる。
沖縄側からしてみても海が気持ち良い夏の1番の観光シーズンに旅行者が少ないのは大打撃かもしれないが日本各地、海外の海水浴場も閉鎖している所もあったり、ビーチで三密にならないような対策を考えていたりしている所もある。
コロナウィルスに感染して大切な人を亡くしたりする事を考えるとまだこの1年、2年は踏ん張りどころではないかと思う。

私はこの夏の沖縄への旅行はありえないと思います。
その理由の一つは、やはりコロナウイルスです。
自分はコロナの症状が出たことがないので、まだ一度も感染したことがないと思っています。
でも万が一感染していて、ウイルスを沖縄県に持って行ってしまうというようなことになってしまえば、多くの沖縄県民に迷惑がかかると思います。
さらに、沖縄県へ旅行に行き、感染してから帰宅すると、今度は自分の周りの人達に感染し、迷惑がかかります。
なので2020年の夏は、近場に買い物に行く、というような程度なら外出をしようと考えていますが、沖縄県まで旅行に行くというような遠出は考えられません。
この夏は、自分の楽しみよりもみんなの健康を考えた行動を取りたいと思っています。

個人的に行きたい気持ちはありますが、やはり日本の企業は休みの日が同じなので同じ時期に沢山の人が移動して沖縄に行くとなるとコロナウイルスにかかるのではないかと不安になります。
日本の経済的には良いと思いますがやはり命に関わるウイルスなので行くのはやめたほうが健全です。
元気でいればいつかは行けるのだからワクチンなどが開発されてからでも遅くないと思います。
また海外は、かなり緩和されているみたいなので、海外からの渡航者なども集まると思いますので避けたいです。
子どもなんか絶対に連れて行きたくはないと思います。
検温や消毒があれども恐いです。
旅行に行ってビーチなどに行くとマスクはしないと思うし周りがしないと自分もしなくていいかなと気が緩みそうですし、熱中症も怖いので行かないです。

コロナの感染者が減ってきてはいるものの、まだ自粛ムードが高いと思うので、万一行ったとしても、家族以外には言えないと思います。
色んな価値観の人がいるので、実際に感染するかしないか、感染させてしまうか、よりも、風評被害の方が怖いです。
沖縄に行きたくなるシーズンですが、行かなくてはいけない理由がない人は、また先に延期した方が良いと感じます。
芸能人が沖縄に行って、ニュースで批判されていましたし、世間的にもまだ国内旅行も控えた方が良さそうだと思っています。
また、万一旅行中に感染してしまったとしたら、会社に自分の導線を連絡しなければならないので、会社内でも旅行に行ったことが広まるだろうし、どう思われるかがとても怖いと感じます。

ありえないとまでは言いませんが、基本的には行くべきではないと考えます。
コロナ禍の収束状況に左右されるかと思いますが、現状では、敢えて感染リスクを冒してまで遠出の旅行に出かけるというのは、会社や家庭、自宅周辺地域への影響を考慮すると得策でないように感じます。
また、この経済状況が不安定な状況下では、この先1年ほど仕事もいつ減給等の対応を取られるかわかりません。
最悪のケースを考え、手元にお金を置いておき、コロナウイルスの治療薬等が認可された後に旅行等娯楽について検討していくべきでないかと考えています。
私の居住する地域では、コロナウイルスに感染した人や、県外からの来訪者にはかなり冷たい視線が送られているのが実情です。
以上から、2020年の夏には沖縄旅行(県外への遠出の旅行)は極力避けるべきだと考えます。

外出自粛宣言が出ていた時、沖縄県知事さんは来ないで欲しいと言っていました。
GW頃はテレビでも全国で今日は何人と各県表示されてお知らせしてきました。
今でも潜伏しているだけで無自覚の保菌者はいると思っています。
とはいえ、沖縄県は自衛隊と観光が主な財源の県。
島でもあるので菌を置いてきたら広まりは早いかもしれせんし、病院も最先端では無いかもしれません。
経済を止める訳には行きませんが、正直今はかかってしまう明確なものがわからないだけに無闇やたらに出かけて菌を持って帰ってしまっても困るなと思います。
感染者は拒否しなければ詳細が報道に発表されてしまいますし。
現地の状況は現地の人にしかわかりませんから、「来てね」と宣言されてからの方がいいのかなと思います。
南国には非日常を体感し気持ちの解放を目的として行きたいので、マスクしながら人との距離感を気にしながら行くのもあまり楽しめないかなと思いました。

新型コロナウイルスの蔓延にともない国民全体で感染拡大をしないように取り組みを行なっているのに沖縄旅行に行くのは間違っていると思うからです。
ゴールデンウィークの期間にも沖縄県では旅行に来ないで欲しいと勧告があったにもかかわらず例年とさほど変わらない数の旅行客がいました。
国際通りや美ら海水族館はすべて閉鎖されていることにより人々は沖縄のビーチや限られた施設に集中してしまうことになり逆に密な空間を生むことになると思います。
この頃は感染者数も減ってきており、人々が街に出てきているようにも感じます。
油断して旅行に行ってしまえば第2波の感染が広がりこれまで我慢をして自粛していた期間が無駄になるのではないかと思います。

今年の夏は、数ヶ月に及んだ自粛生活のストレスと政府の旅行支援の政策によって旅行に行く人が例年よりも非常に多くなると考えられ、その中でも沖縄は例年よりも圧倒的に人が集まると思われるからです。
まず、沖縄に旅行する場合ほとんどの人が飛行機を利用して行くと思われますが、飛行機の中は非常に密な状態であり、三密が全く守られていないのでもし新型コロナウイルスに感染している人が飛行機に乗っていたら簡単にクラスターが発生してしまうと考えられます。
格安航空会社の航空機だと尚更危険です。
また、沖縄では海に行く人が多いですが、沖縄への旅行者が多くなるとゴールデンウィーク明けの江ノ島のような密な状態が沖縄の海でも起こる危険性があるからです。

大勢の人が押し掛けて集団感染が起きた際に、医療体制が不十分な離島もあるため、何も考えずに行くのであればよろしくないと思います。
国際封鎖の後、1ヶ月日本国内発症0であれば、国内移動はまだ大丈夫かもと思えます。
現状、東京の集団感染などがあるので、受付医療機関の少ない地域ほど遊びで行くのはやめるべきです。
また、自粛を守らずに大勢で海に押しかけた結果が今回のほぼ全ての海水浴場封鎖に繋がっていますし、某有名人のゴルフ旅行から沖縄に今は来てほしくないという雰囲気にもなっている部分があるのは否めません。
いくら私達が行きたいと思っても、沖縄の方達から歓迎されない雰囲気があるのなら尊重して、その分は沖縄名産物の購入で返していけば良いかなとも考えるからです。

まだこれから新型コロナの第2波、第3波がくるかもしれません。
ハメを外して騒ぐ人、非日常と思う人、暑さのあまりマスクを外してしまう人などが出てくると思います。
観光地だからといって新型コロナのウイルスがないわけではないと思います。
また、他県からやってくる人が多く、新型コロナのウイルスが持ち込まれて、新たな感染源がいろいろな場所で発生する可能性が大きいと思います。
もし、観光地でウイルス感染してしまったり、可能性があるとして隔離されてしまった場合、有給休暇を取って遊びにきていた社会人は、職場では「なんでこんな時に行ったんだ!」とあきられ、その人の評判も下がってしまうと思います。
出発前に宿泊先や航空会社に感染者が出てしまった場合も、急な予定変更で行くことすら出来なくなってしまうのでリスクが高いと思います。

テレビのニュースで「沖縄は医療体制が都市部のように完全ではないので感染者が増加すると医療体制が崩壊してしまう」とやっているのを見たことがあります。
まだコロナウィルスが完全に終息していない中、もし自分が保菌者だったらと考えると、沖縄にコロナウィルスを広めてしまってもいけないと思っています。
また、自分は感染していなくても、飛行機の中で他人から感染するリスクもありますし、こんな時期に自粛せず沖縄に行く人ほど地元でも出歩いていていそうというイメージがあるのでそういう人から自分が感染するリスクも十分にあると思うので、沖縄県民の人たちのためにも、自分のためにも、まだ沖縄旅行に行くのはやめておいた方がいいと思います。

まだ感染拡大に注意しなければならない状況は続いているのに、必要最低限の生活に必要なこと以外を私はする気にはなれない。
感染することだけを恐れるのではなく、感染させることも考えて生活するべきだと思う。
海を渡りコロナを運ぶかもしれないと、自分だったら考えてしまう。
人がコロナに感染したと聞いたとき、自粛生活をしている人だったら気の毒に思うが、旅行先で感染と聞くと軽率な行動だったのではというのが、私の正直な感想だ。
自分一人の行動が、どれだけの人に影響を与えるのか、考えて行動してほしい。
経済を復活させたいと思うのなら、期待はできない頼りない政府ではあるが、政治に任せるしかない。
もしくは沖縄の商品を買うなど、離れていても可能な行動を取るべきだ。

コロナウイルスの問題はまだ終わっていません。
ワクチンも開発されていないし、安心できないからです。
自分が感染するならまだしも、沖縄に旅行して現地の人に感染させてしまうリスクだって考えられます。
沖縄では本土と違い、医療体制や医療従事者に制限があると聞きました。
もし、旅行者から感染拡大して沖縄で大流行してしまったら大変なことになるのは安易に想像できます。
この問題は自分だけでなく、周りの安全も考えなくてはいけません。
沖縄で夏休みを過ごしたい気持ちはわかりますが、沖縄は逃げません。
ワクチンが開発され、本当に安全になってから行くべきだとおもいます。
夏は毎年必ずやってきます。
今年じゃなくても来年、または再来年まで我慢して欲しいです。

まだ新型コロナウイルスに対しての有効な対処方法が確立していない現状では行かない方がいいと思います。
東京都や大阪府などと比較すると、沖縄県の医療機関の設備は劣ってしまっている印象がありますし、また、もしも沖縄だけで対処出来なくなってしまった時、船や飛行機などを使用しないと患者の移送を行うことが出来ないのはあまり良いとは言えないのではないかなと思います。
しかも7月?9月は台風などで天候が荒れることが多い時期でもあり、船が出せない、飛行機が飛ばない、というような事態になってしまえば、クラスターが起きてしまった場合は全てを沖縄だけで対処しなければならなくなり、それは沖縄県内だけでは無理があると思います。
日本人がきちんと新型コロナウイルスに対して危機感をもち、そして、最低限PCR検査を誰もがすぐに行うことが出来る状況にならなければ危ないのではないかと思います。

今後、県をまたぐ移動の自粛が緩和されたら、例年に近い観光客が押し寄せると思います。
海外旅行に比べれば感染リスクも治安も低いでしょうから、旅行先としては魅力的ではあります。
ですがコロナウイルスは温度と湿度が上昇しても感染力が弱まると確認されていませんし、無症状でも感染力があるのでどこで感染するのか予想できない怖さがあります。
自粛明けで気晴らしが欲しくなる気持ちは重々分かりますが、自分が人に感染させてしまったらと考えると迂闊な行動はできないのではないでしょうか。
ましてや沖縄は島です。
閉ざされた立地の中で感染症が蔓延してしまった場合を考えると、恐ろしい未来しか浮かびません。
以上のことから、自分であればまだしばらくは沖縄も北海道も旅行には行けないと考えています。

飛行機はまさに密の状態でそれも3時間ほどその状態が続きます。
感染リスクが高いというし、緊急事態宣言が解除され徐々に感染者数が増えてきている状態なので遠出の旅行は控えるべきだと思います。
コロナの心配をしながら旅行をしても楽しめないのではないかと思います。
一刻も早くコロナを終息させ、何の心配のないベストな状態で旅行をするのが一番良いのではないかと思います。
あちこち出回ってまたコロナが広がるようなことになれば、私たちの楽しみはどんどん遠のくのではないでしょうか。
1人の勝手な行動が何十人、何百人にも迷惑をかけることになります。
緊急事態宣言が解除されたとはいえ、自分が感染することはもちろんですが、自分の周りの大切な人にうつしてしまうかもしれないという危機感・自覚をもって行動していくべきだと思います。

今年の夏に沖縄旅行に行くことは良くないと思います。
沖縄のみならず、都道府県をまたいでの移動はまだ早いです。
関東ではつい先日、県をまたいでの移動が可能になったばかりです。
感染を広げないためにもまだ自粛はした方が良いと考えます。
特に沖縄は、医療機関が少なく、沖縄県からも「来ないでくれ」とお願いがあったばかりです。
非常事態宣言が解除されたからと言って、事態が収束したわけではありません。
人の移動が増えた途端、感染者数も増えました。
沖縄のみならず、旅行自体はまだまだ控えるべきことだと思います。
いつまでも自粛では経済が回らない…と心配されるのであれば、通販などで物品を購入すれば良いだけだと思います。
そもそも旅行先より、地元の経済を回すことから優先したいですが。

ありえないと回答した理由は離島という閉ざされた空間で移動手段が航空機と船、どちらも密閉された空間でどちらも1時間以上、船に至っては数時間以上の航海となる、それが後悔となっても沖縄は面積が狭いので一つの場所に観光客が集中することは予想される。
そんな中行くのはありえないと言うざるをえないだろう。
三密や新しい生活様式が政府から発表される中、いくら自粛があけたとはいえコロナの特性を忘れてはならない、コロナは体の中の耐性は付きやすいが、風邪と同じで2度3度とかかることがあるらしい。
そんな中一度かかった人間やいままで一度もかかって無いからと本州から病原菌を沖縄に持ち入ることはやめてくださいと警告を出すより来るなと言わないといけないだろう

新型コロナウィルスの影響で、観光に対するインフラが整っていないことが明らかになりました。
とくに病院などの設備は脆弱なので、クラスターが発生した場合の対応は不可能だと思います。
那覇市内であれば、まだ対応可能ではありますが、離島で発生した場合は島から出れなくなる可能性もあります。
また、7月は熱中症患者も多いので大変だと思います。
8月は台風の影響があるので、旅行する時期ではないと思います。
9月には比較的に落ち着いてくるので、一番良いかな?と思います。
万が一台風時期に感染拡大したら、相当な被害が出ることは確実です。
他県からの人が多いので、飛行機で感染する可能性が高いです。
もし感染したら県外に帰ることができなくなるので、それなりの覚悟が必要だと思います。

出来れば離島に行ってみたいですが、島は人口が少なく、病院も医療設備も整っていないので、万が一自分が陽性だった場合、滞在中に発症してしまったら収容先もなく対応が遅れて重症化するかもしれないので不安で仕方ないです。
さらに、症状もなく陽性だと知らずに滞在、あるいは自分は陰性でも持ち物に付着していたりして、滞在期間中にウィルスをばら撒き、知らずにクラスター発生の原因になったりしたら、島自体が隔離の対象になりますし、どれだけ周りに迷惑をかけるか分からないし、罪悪感で二度と訪れなくなると思います。
自分が島にウィルスを持ち込んでしまう可能性も怖いですが、沖縄の方の独特なゆったりした雰囲気を好む性質といいますか、細かい事を気にしない土地柄で、感染患者も少なく身近な話題としての危機感がなさそうで、感染対策の意識が低そうなので心配です。

どちらともいえない

まず前提として、日本政府の考えでは8月1日まで「観光復興は県をまたぐものも含めて徐々に、人との間隔は確保」とています。
また、義務教育レベルの学校の夏休みも7月下旬ではなく、多くが8月1日以降としています(現時点で決まっていないところも多いですが)。
そういった事情を考慮すると、7月中は正直難しいのではないかと考えています。
8月1日以降(順当にいけばですが)は基本的に「GO TOキャンペーン」ですので、ルール上は構わないでしょう。
しかし、近場であればまだしも、沖縄には飛行機で行かねばなりません。
そもそも、沖縄自体が観光産業を全面的に再開しているかも重要です。
行ってはみたものの、ほとんどが閉まっていては意味がありませんので。
そういった理由で、行く人もいれば来年以降にする人もいる人もいる。
つまり、どちらともいえない、ということです。

緊急事態宣言は解除され、県をまたいだ移動も全国的に解除されます。
なので7月~9月に沖縄旅行に行くことは誰もが可能なわけです。
だから沖縄旅行に行く人をとがめる事は難しいと思います。
それでも考えてみれば、緊急事態宣言の前に比べたら緊急事態宣言中の間にかなりの新型コロナウィルス感染者が減りました。
その理由の1つはやはり、県をまたいだ移動を控えたというのがかなり大きいと思います。
そして今現在はまだウィルスに効く有効なワクチンも開発されていない中で、再び県をまたいだ移動、旅行などを行う人が増えると、第1波の時のような事になる可能性があります。
そうなると、せっかく感染者が減少したのにまた、、となってしまいます。
ただ、ワクチンが開発されるまでただじっと待つだけというわけには経済的にもいかないので、行かれた方は空港で熱を計ったり宿で熱を計ったり、できる事なら移動してきた人を、空港でPCR検査をできたらいいと思います。

もう少しコロナウィルスの影響を見た方が良いとは思うのですが、少しずつ旅行も再開していかないと日本の経済が回らなくなってしまうと思います。
夏の稼ぎ時である沖縄も全く来てほしくないとも思ってはないと思います。
沖縄の方も密にならないような対策、消毒液を置くなどできることはされていると思いますので、絶対に行くべきではないとは言い切れません。
ただ、気軽に言って良いとも思えないのがとてももどかしいです。
行く人は十分に対策をして、沖縄の人また公共交通機関や飛行機など一緒になる方へ迷惑が掛からないようにして欲しいです。
また、行くからには楽しんできて欲しいと思います。
自分の行き先、経路などはきちんと把握して万が一感染してしまった際にはすぐに接触者に伝えることができたら良いと思います。
旅行を考えている人みんなが、コロナウィルスは完全に収束してないことを考えて行動をして欲しいと思います。

現在の日本の新型コロナウィルス状況を見ると少しずつ減少傾向にありますが、新型コロナウィルスの第二波や第三波などで油断が出来ない状況でもあります。
あと1ヶ月ほどで夏がやってきますが、その頃に新型コロナウィルスが完全に消滅する事はないので旅行に行く事で感染リスクは上がります。
ただ、新型コロナウィルスについてのたくさんの情報がある中で、私たちは感染に関する知識を見に付けています。
密集した所に行かない、マスクを着用する、ソーシャルディスタンスを確保するなどを守れば旅行に行く事も可能なのではないかと考えると、どちらとも言えないという結果になります。
実際、人が集まる居酒屋などよりも人が少ないビーチだったり海などの方が安全ではないだろうかと言う思いも正直あります。
なので、大型連休などたくさんの人が旅行に行く時期を避けて沖縄に行くのであれば大丈夫かなと言う思いもあります。
ただ、新型コロナウィルスが完全に消滅する事は、今夏では不可能に近く沢山の人が沖縄に行くのであれば感染リスクも上がるのでどちらとも言えません。

私の意見としては、どちらとも決めかねるところです。
大切な記念日等、どうしても沖縄で過ごしたいという思いがあれば行っても良いと思います。
観光地ではソーシャルディスタンスの確保や、3蜜対策も取られていると思いますし、旅行者側も対策をしっかりと取って、意識をもっての旅行ならば良いのではないでしょうか。
ただ、コロナに対しての意識は低下している中で、上記のような対策を取っていない場所や、何も考えていない人たちはいると思います。
そこで自分の身を守れるか、また自分が感染源となってしまわないかを考えると、まだまだ油断してはいけないと考えます。
不要不急と言われていましたが、どうしても沖縄へ行かなければいけないのかを考え、安易に行動はしてほしくないと思います。

どうしてもコロナウィルスが気になります。
飛行機で感染したら、観光地がとても混んでいたら、ホテルで感染者が出たら等不安な要素はたくさんあります。
それらのリスクは沖縄に限らずありそうですが、個人的にはこの状況下では行きたくはないです。
もちろん、気分的にはとても行きたいです。
お金はあるので、本当にコロナ次第と行ったところでしょうか。
ただ、海外に行くよりは国内旅行のほうがマシなのではないかと思います。
特に夏の沖縄は海にも入れて魅力的だと思います。
家族旅行で行くのであれば、レンタカー移動になるかと思うので、以外と感染リスクは少ないのかな??兎にも角にも、コロナ次第ではないでしょうか。
あとは、飛行機の値段次第ですかね。

当方神奈川県在住。
緊急事態宣言解除後のコロナ拡散状況を考えると軽い気持ちで旅行できないというのは正直なところだし、沖縄へ行ったとしても、観光客が歓迎されるとも思えません。
しかし人生短いですからね、先の見えない、よくわからない敵であるウィルスに怯えてばかりでは、時間がもったいないとも思います。
沖縄の医師、高山先生のFBをよく見ています。
本日yahooニュースにも投稿されていましたが、ウィルスが根絶されることはないようです。
ならばどう楽しむか、です。
今しばらく様子をみつつ、来年、再来年あたりには行って見たいと思うかも。

沖縄旅行に行きたい!と思う方は多いと思います。
私も沖縄旅行について調べています。
沖縄へ家族で旅行に行きたいと、ここ数年考えています。
ただ行きたい気持ちは常に持っていますが、今年は沖縄へ行こうとは私は思いません。
やはりコロナウイルス感染する、させる、両方が怖いからです。
私と同じ考えの方が多数いるとは思います。
だからといって、ありえない!とまでは思いません。
様々な事情で、今年しか沖縄行けない。
という方もいると思います。
感染者が少ない地域、ゼロの地域の方はどんどん沖縄へ行って、沖縄に貢献してもいいんではないでしょうか。
沖縄のよさを堪能してもらって、もっと沖縄を盛り上げてくれたらいいと思います。
ただ、感染者が多い地域の方は控えるべきだと思います。
沖縄の方を危険にするのは間違っています。
自己判断だと難しいですが、みんなで思いやりをもって行動していければいい結果になるのではないかと思います。

人数制限や、観光地のコロナ対策がしっかりしていれば旅行はありかなと思います。
しかし、海などはかなり開放感があるため、旅行者の気が緩み対策が万全ではなくなるのではないかと感じています。
どちらも回答しづらいのが現状です。
コロナの菌は、どうやら熱にも強そうな菌なのでこの病気を甘く見ないほうが良いと思います。
世にワクチンが出回らない限り、沖縄旅行に限らず、3密地域や都心部は今後も感染拡大すると思いますし、第2波も時間の問題ではないでしょうか?ただ、一方でこの病気を怖がりすぎて旅行もできないようになると経済が回っていきません。
一人一人がコロナ感染症に対しての意識を高めて、予防に努め、ソーシャルディスタンスを保つことで防ぐことができるのではないかと前向きに捉えています。
どちらとも言えない状況ですが、デメリットをメリットへ変えていく意識が大切だと感じています。

現在のような状況では海外には行けないので、夏を満喫するためにも沖縄に行きたい!と私自身も思います。
しかし、行く手段としての飛行機の中、小さな島の中、観光客が増えるということは様々場所から人が来るということや慣れない土地で、どこで移るかわからないという不安。
色々考える点も多く私自身としてはこの夏は慣れた土地にしか行けないなと感じております。
しかし、一方で京都のホテルに勤務している身としては、観光客が来てくれないことには仕事が滞ったまま。
人が増えてほしいという思いはありますが、旅行という一大イベントを計画した人たちは少しの無理ぐらいはしてしまうのではないかという疑いもあり、迎える側としては恐いものもあります。
なので、どこに行くにしても体調管理をして、自らが移さないよう、また移らないよう行動するように出来るのなら沖縄旅行も良いと思います。

今回のコロナに関しての価値観が人それぞれ違い過ぎるので「どちらとも言えない」と回答しました。
確かに感染の蔓延、コロナの完全収束の為には沖縄への旅行はすべきではないかもしれませんが日本全体がロックダウンや統一した政府からの発令等がない限り他の場所での蔓延等も考えられ一概に沖縄旅行だけが悪いとは言えないのではないかと感じます。
それと今の日本政府のコロナへの曖昧な感じのガイドラインでは何が良くて何が悪いのかがはっきり認識し難いかとも感じます。
また世界的に経済が立ち行か無くなりつつある現状でコロナウィルスに関する事が明確にはっきりしていない以上これからは健康に個人個人が十分に留意し感染に関する認識を高めコロナとの共存生活をどうしたら良いかが現時点での策と思われのでこの様に回答しました。

沖縄へ旅行するには飛行機や船といった密になる交通機関の利用が必須になり、沖縄到着後も感染のリスクはまだまだ高いと思います。
また、本州からウイルスを持ち込んでしまうケースも増えるでしょう。
しかし、沖縄にはマリンスポーツやホテル、飲食店、お土産屋など夏に一番の収入を見込んでいる業種がとても多いです。
今まではハイシーズンではなかったからか、沖縄での目立った倒産のニュースはあまり目にしませんでしたが、夏に稼ぎがないとなると一気に閉店や倒産が増えてしまうのではないかと思います。
その為にも、きちんと対策をとり、人数制限を実施しするなど、旅行者には必ず約束を守ってもらう上での受け入れはある程度しょうがないかなという気もします。
感染防止か経済をとるか難しいのでこの回答にしました。

毎年人気の観光地である沖縄、海がきれいで食べ物も美味しくいろいろと楽しめるので旅行したいという気持ちはわかりますが、今年(2020年)は、コロナが今は落ち着いているけど7月から9月でも、いつ第2波がきて感染拡大することもあり得る。
多くの人が旅行手段は飛行機であると思われ機内は電車と違って窓を開けたりできず非常に密の状態であるので感染する可能性もあり控えたほうがいい。
東京が今感染者が増えつつあり東京の人が自分は感染していないと検査も受けていないのに勝手な思い込みで沖縄にきて感染させてしまう可能性もあり、これは沖縄だけでなく全世界的な問題であるのでコロナが終息してからでも遅くないので今年の沖縄旅行はやめたほうがいいのではないか

自己責任でいいと思う。
体力的にも経済的にも可能であれば行けばいい。
ただ自分が行くことは沖縄を含めて、無しだと思っている。
今後の世界情勢を見ればいつどの地域でも国際紛争の可能性がある。
戦争は経済を刺激する最恐の劇薬。
自国が戦場にならなければこれほどの景気刺激策は無い。
今の世界はまだババ抜きが始まったばかりだが、いつの世でもどこの国でも苦しむのは私たち弱者だ。
それを思うと財布の紐は本当に必要なもの以外緩められない。
瑯?の斧にもならないことだが、優先順位の高いものと低いものの区別をせざるを得ない。
ただ、再建された首里城をこの目で見たい。
紫禁城を思わせる美しい瓦、全てに漆器の技を輝かせた床、柱はたとえ灰と化しても。
樹おきの中で消える事はない。

マスク・消毒を忘れなければ感染拡大に加担することはないと思いたいが、実際暑さと開放感で予防の気持ちは薄れるだろう。
感染拡大をまねいてしまったら双方にとって良くないと思う。
(個人的意見)でも政府の方針が出ている以上はっきりした意見ははばかられる。
行った人の話は気持ちよく聞くし、行きたい人の相談も特に反対はしないと思う。
正直行かないほうがいいのにな。
とは思うが、ありえないとまで強い嫌悪感をいだくほどではない。
観光地が観光以外でお金を得るは簡単ではないと思うが、新しい生活同様新しい稼ぎ方の模索実践が始まっていいのだと思う。
私は沖縄旅行には行かないが、行く人にはそれなりの事情があると思うので、どちらともいえないというのが正直なきもちだ。

制限解除後なら大賛成です!まだまだどちらとも言えない状況が続いているので、その時々に判断がかわると思うのでどちらとも言えないと回答しています。
宿泊業、観光業、輸送業など旅行に関わる色々な業界が現在窮地にたたされているので、沖縄に限らず旅行をすることは各業界の支援になるのでとても良いことだと思います。
沖縄という場所柄、離島それに本土からかなり距離があるのでクラスターが起こってしまうと…という思いから沖縄への旅行を躊躇してしまうところもあります。
クラスターが起きてしまうと沖縄在住の方や医療従事者の方へ多大な迷惑がかかってしまいます。
ただ、夏の沖縄は本土では経験できないような素敵なことがたくさんあるので、沖縄へ旅行することについては大賛成です。

現時点では、7~9月における、沖縄県でのコロナの状況がまだ予測できません。
ただ、9月頃なら、現時点より相当時間もたっているので、大丈夫そうな気もします。
とりあえずは、状況を把握してから、という感じです。
仮に、沖縄(に限らず各地への観光)旅行が問題ないことが明らかになってきたとした場合、国や地方自治体が、今までの自粛により観光業の沈滞状況を打破するため、各種の旅行に対する個人補助をする可能性が大きいと考えています(各種の災害等が発生した後に同様の事例があったので、可能性は高いと思います)。
この場合は、それをうまく活用して、沖縄旅行をしたいと考えています。
個人的には、(一般人の行ける)日本最西端と最南端に行きたいと思っています。

観光業を生業として生活している沖縄の方も多くいると思うので、そういった方々の生活を支える意味でも、全く沖縄旅行しないというのは違うのかなとは思っています。
どちらかというと沖縄旅行は屋外スポットの方が多いと思うので、感染リスクは多少低いのでは?と素人ながら考えます。
なので、沖縄旅行に関しては肯定的な立場ではあります。
しかし、アクティビティが多く存在する沖縄なので、どうしても声を発する機会が多いです。
(バナナボートやパラセーリングなどのレジャー)沖縄の気温の高さも考えると、常時マスクはできないと思いますし、飛沫のリスクもあるかと思います。
施設側や提供側が、人数制限や密にならないような取り組みをしていただければ、そういったアクティビティもありなのかなとも思っています。

感染者数の少ない地域や、感染しにくい職種、普段から感染対策に気をつけていて体調不良のない人は問題ないと思います。
沖縄は観光関連の仕事をしている人が多いため、沖縄県外からの観光客が来ないと経済的に厳しいと思うことも理由です。
ただ、沖縄はコロナウイルスを押さえ込めていて、さらに現地にコロナウイルス対応の病院が多くないので、行く際は必ずマスクを着用し、ソーシャルディスタンスを保ちながら行動するべきだと思います。
新規感染者の多い東京や北海道、福岡等に住む人や、接客を伴う飲食店従業員などの感染しやすい職種の人、普段から感染対策をせず飲食店やカラオケによく行く人、体調不良者などは沖縄にコロナウイルスを広めてしまわないためにも沖縄旅行へ行かない方がいいと思います。

各地の緊急事態宣言も解除されて、コロナも落ち着きつつあると思います。
ですが、東京や福岡の繁華街で集団感染が起きていることもあり、手放しで喜べる状況でないのも事実です。
政府からの要請や自治体からの要請も厳しくされていない中で、個人の趣味や娯楽に対して厳しく取り締まることは難しいと思います。
コロナウイルスの感染リスクを考えると、沖縄への旅行は控えることが適切だと思います。
しかし、コロナで経済的ダメージを受けている旅行会社やホテル業界、飲食店のことを考えると、沖縄へ行くことでお金を落とすことは悪いことではないようにも思います。
一概に沖縄への旅行は控えるべきとも、沖縄へ行くことは問題ないとも言えないので、どちらとも言えないと回答しました。

観光的には問題ないと思っています。
現在では感染源は風俗や水商売や高齢者施設と病院なので行動範囲を気にすれば感染リスクは低いと考えています。
さらにホテルや飛行機は感染対策を十分とっているとも考えられるからです。
しかし、コロナ以外の病気や怪我のリスク、天候不良による想定外の制限、渡航の費用や滞在費さらに移動の時間を考えると個人的には沖縄は旅行にはあまりいきたくない場所となっています。
行くことには問題ないとは思いますし、沖縄の経済を考えればお金を落としてあげたいとは思いますが、個人的には旅行に行きたくないというのが結論になります。
今の自分にはアンテナショップで特産品を買って沖縄を応援するのが精一杯かもしれません。

いつまでコロナにより自粛生活を送る必要があるのか考える日々です。
子供たちの学校も始まり普段の生活が戻りつつある中、レジャーもいいのかなと思う一方でもし第二波が来てしまったらという不安もあります。
子供のいるわが家では万が一を考えると、この夏飛行機が新幹線という密室交通機関を使用した旅行をするのは少し考えてしまうのが正直な気持ちです。
でも考え方は様々で共存していくという前向きな気持ちをもって行動することも大切ではないかと思います。
沖縄に旅行する方を非難するつもりはありません。
それぞれが責任を持って行動していくことがコロナと共存していくことにつながっていくのではないかと考えます。
新しい生活様式を理解したうえで。

私は、どちらかというと今年は遠方への旅行を控えた方がよいと思っている。
が、経済的に立ち行かなくなる観光業者や商店も出てくるので、ある程度、許容するのは仕方ないのかなとも思う。
しかし、沖縄は離島が多く、医療的に脆弱な島もある。
一口に沖縄といっても観光できる場所と行くのを控えた方がよい場所もあると思うので、沖縄県の意向を踏まえ、情報をしっかりと集めて判断するべきだと思う。
緊急事態宣言が出ていた時に、沖縄県の意向を無視していた人がいたが、そのようなことは絶対にやめてほしい。
また、体調のすぐれない人や年配の人は、行くのを遠慮してほしい。
沖縄旅行を計画する人は、沖縄県の発信する情報をしっかりと集め、自分の体調を考え、慎重に計画を立てて行動してほしいと思う。

今の現状を考えると、7月の沖縄は行かないほうがいいと思いますが、9月には状況が落ち着いていると思うからです。
用事があったり、どうしても気分転換したい方や、行かないことで自分がさらにストレスになるようでしたら行く事はいいと思います。
沖縄の経済も回復していきますし、経済活動にも有効ですので、ありえないとは思いません。
しかしながら、沖縄へ行く方は、沖縄に対しての配慮は必要かと思います。
最低限のマスク・手洗い・三密を避ける等を徹底することができるなら、行ってもいいのではと思いますが、そういった配慮もない方が行くのは、沖縄にいる方や、沖縄へ向かう道中の方々にも失礼かなと思うので、ご遠慮いただけたらと思います。
受け入れる側の沖縄も最大の感染予防対策を行っています。
行く方も最大の感染予防対策を行った上で行くことが最低限のマナーかと思います。

個人的には、行かないほうがいいとおもいますがいちよ解除されたので行きたいのは本人の自由ですが。
自分だったらまったくコロナがなくなってからなら行ってもいいかなとは思いますがどれくらい先になるか分からないし、薬とかも開発されてきて万一なってもインフルエンザみたいに治れば行ってもいいかな?とは思います。
人に移しちゃって感染力が強いのでそれも困りますし。
軽いならまだいいですが、酷くなると死にいたるので怖いです。
そのうちもっと効く薬が開発されるのであればインフルエンザみたいになったらしょうがないと思えますがその薬も効く人ばかりではないと思うので、どちらともいえません。
この先何が起こるかわからないので、コロナ以外の事、病気などで亡くなっちゃう人もいるのでそれだったら、行っとくほうがいいのか?難しいですね。

沖縄で新型コロナウイルスが流行ってしまうと、病院の数などで不安なことが多いので、第二波の影響を考えると、行かない方がいいと思います。
しかし、夏といえば沖縄で、綺麗な海に入りたい気持ちはよく分かります。
海であれば屋外ですし、人数が多すぎなければ問題ないと思います。
問題なのは移動の際の往復の飛行機であったり、飲食店などだと考えます。
そのあたりできちんと新型コロナウイルス対策をすれば、沖縄旅行は可能になるのではと思います。
まだ観光客が増えないとなると、沖縄の経済はさらに悪化していく一方のはずなので、そのためにも、対策をきちんとし、旅行会社などが一定数の観光客にとどめていけば、沖縄へ行ってもいいのではないかと思います。

緊急事態宣言も解除されているため、特に旅行する人に対してありえないとは思いません。
今後のライフプランの中で今しか行けないのではないか、と考えて行く人も中にはいるのではないでしょうか。
また観光業も人が来てくれないことには繁栄しないので、人の流れは必要だと思います。
ただワクチンも開発されておらず、もし新型コロナウイルスにかかってしまったら、身近な人にうつしてしまうリスクもあり、自分だけの問題ではないことも頭に入れておかなければいけないと思います。
感染症は自分だけの問題で終われないところがやっかいだなと思います。
また旅行者だけでなく、来られる側はどうしても拒否権がないので、沖縄県民の意見も汲んでほしいです。

旅行者も感染対策をしっかりすること(マスクは必ず着用など)、また受け入れる側も感染対策をすること(空港やフェリー乗り場での体温チェックなど)を行った上で旅行をした方がいいと思います。
沖縄は日本の他の地域より観光産業で潤っている県でもあるので、受け入れを全部拒否してしまうと県の財政が回らなくなってしまうのではないかと心配です。
一つ心配なのはもし発生した場合の医療体制です。
患者を受け入れる施設をしっかり準備しておく、または内地へ転送するなどの体制をしっかり整えないと観光産業もつぶれ、コロナ患者も蔓延するという最悪な事態になります。
県の関係者は大変かと思いますが、しっかり対策を考えて沖縄を守って欲しいと思います。

コロナの感染者数や死者数が3~4月に比べると多少落ち着いてきた状況なので、沖縄への旅行は良いとも悪いとも言えないと思います。
たしかに観光客が減っているので、経済を回すという意味では沖縄にとってもメリットだし、旅行で自粛のストレスが軽減されれば、精神面でも良いことだと思います。
コロナは暑さには弱いという意見もあるので、しっかりソーシャルディスタンスや消毒などの対策を守れるのであれば、行っても良いかと思います。
ただ、夏本番の開放的な空間で、気がかなり緩んでコロナ対策を十分にとらず、羽目を外してしまう人もかなり出てくることも予想できます。
今第二派がくると予測されている中で、被害をどれだけ小さく留めるかが重要なので、一度に多くの人が集まったりしてしまうと、また感染者が急激に増えるかもしれません。
それを防ぐためにも、今はもう少し我慢する必要があるのではないかとも考えます。

きちんと感染対策をしていれば問題ない。
ライブハウスのように喚起があまりできない箱型の施設などでなければ(密にならないようなところ)観光などはいいとおもうから。
以前までような旅行ではなくひとりひとりが気を使って感染予防を頭の隅にいれて行動すれば問題はない。
これは賛成の意見ですが自分が沖縄に住んでいたらと考えると反対意見もでてくるかもしれないなと思ったのでどちらともいえないを選びました。
沖縄は観光客がきてくれないと経済的に大変でしょうがその観光客がコロナを広めたらおちついてきているのにまたお店を閉めたりなどしないといけなくなるので現地の人は不安だろうなと思いますコロナ対策もやりすぎてるってくらいやってまた経済が回ることを祈っています

沖縄の観光産業に頼っている割合が高いので観光産業が復活することは良いことだと思う。
以前のように外国人が訪れないので日本人の国内旅行は復活した方が良いと思う。
ホテルやお店はしっかりとした対策を立ててゲストを迎えないといけないと思う。
旅行が再開すれば飛行機の利用が増え苦戦している航空会社も助かるだろう。
一方沖縄という小さな島に旅行客が多く集まるとコロナのウィルスが持ち込まれる可能性が高くクラスターが発生してしまうかもしれない。
もともと大きな病院も少なく,コロナの対策もあまり進んでいるとは思えないので蔓延してしまうと沖縄中に広まる可能性がある。
そうなった時大都市の病院への移動も難しいのでパニックになるかもしれない。
旅行客の人数制限や空港でのチェックなどをかなり強化する必要があると思う。

個人的には沖縄だけではなくまだどこにも旅行に行く気にはならないが、対策をしっかりととって人との接触を最小限に抑えることができるのならいってもよいと思う。
観光地でも人が少ないことで困っている現状もあるため、観光地だけではなく観光客もどちらもとっかりとした対策をとっているのならば、人の少ない今だからこそ安全に観光することができるだろうと思うので積極的に推奨はしないが、対策をとることで少人数での旅行はあってもよいかと思う。
ただ、旅行に行く際には自分だけではなく、周囲の人への感染源となり得ることも理解した上での行動をとってもらいたいし、できるならば旅行前後に人と接触しない期間をしっかりと設けることで感染対策もしてほしい。

行きたい、が本音だが、まず、もしまたコロナ騒ぎが起きたら飛行機をキャンセルしなければならない可能性がある心配がある。
また、本土から移動したために沖縄県にコロナを持ちこみ、クラスターが発生してしまったら、地元の人に取り返しのつかない迷惑がかかる。
特に沖縄は高齢の人が多いし、本土より人と人とのふれあいが多いと思うので、(それが魅力でもあるけれど)感染症については特に気を使う必要があると感じる。
医療体制に迷惑をかけたくない反面、国際通りなど、観光業である程度なりたっているイメージが強い沖縄、現状を詳しく知らないが、ホテルも、ひめゆりの塔等の施設も、経営はどうなっているのか。
水族館の魚たちに影響はでていないのか、危惧している。

沖縄の観光業界もコロナの影響で厳しいだろうから、行きたい方は行っても良いと思います。
緊急事態宣言も解除されたので、悪いことだとは思いません。
しかし個人的には沖縄に限らず旅行には行きたくないと思っています。
なぜならコロナウイルスが無くなった訳ではないし、ワクチンもできておらず、もしコロナにかかってしまったらネットで批判されたり近所で噂になったりして、現在と同じ生活が続けられるとは思えないからです。
このような状況で旅行に行くような方は、普段からうがい手洗いやマスクのような感染対策もしてなさそうなイメージがありますし、気にせず出かけてそうなので、無症状でもウイルスを持っている可能性が高いと思います。
そういう方と飛行機や電車、ホテルなどでご一緒するのがリスクだと思うので、今の時期の旅行は見合わせたいと思っています。

2020年は特別な年になっているので、「行かない方が良い」という人もいるかと思いますが、国会で決まった様に決まった事を個々がすればいいと思います。
はっきりいうと「どちらとも言えない」を選びましたが、「行かない方がいいと思う」に偏っています。
私自身は、行かないと思います。
何故なら、私が行った事によって、見たことも知らない人に迷惑をかけるかもしれないからです。
(もちろん、新型ウイルス感染者ではありませんが。
いつ、どこで、陽性になっているのかも分からないので。
)もちろん、その逆もあります。
自分が陰性だと思っている陽性の人に何処かで接触している可能性があり、旅行から戻ってきて、自分の地元で感染者を出してしまう可能性もあると思います。
なので、自分の責任で、「三蜜」を守って、良ければ、旅行をする前に自分の身体の状況について判断したうえででたといいと思います。

緊急事態宣言が解除され、感染拡大が落ち着いてきましたが、まだまだウイルスは存在しています。
ウイルスを持っている人が他の土地に移動して、さらにそこで拡大させるのは危険だと思います。
現に東京ではまだまだ感染者が毎日出ています。
ウイルス自体が無くなったわけでは無く、対処法がはっきりしたわけでもない中で遠出するのは危険なのではないかと思います。
しかし、今後来ると言われている第2派に備えて今のうちにストレス発散しておきたいと考える人は、行っても良いのではないかと思います。
自分が移動しなくても、移動する人がいればウイルスは運ばれて来ます。
それならばどこにいても、どこへ行っても大差ないのではとも思ってしまいます。

すべての人の行動の足なみを揃えることは不可能です。
緊急事態宣言が解除され県をまたいでの移動も自粛解除されたのなら、旅先で自己予防をきちんとしながらであればいいのかなと思います。
すべての人がすぐに元の生活に戻ることを希望しているわけではなく、まだ自粛が必要と思ってる人もいらっしゃるので、その人たちの気持ちを尊重しつつ、うつさないうつされないように気をつけながら経済をまわしていくことも必要かと思います。
本当に経済をまわしていかないと、コロナで命を落とすよりお金の問題で命を落としかねないし、秋冬になるとまたウィルスが流行すると言われているので、それまでに少しでも賑わって、ワンシーズンを越せるぐらい蓄えられたらいいのではないでしょうか。

夏の沖縄は本当に素敵だから行きたい気持ちは十分にわかるからです。
ただ今このコロナが収束をしていない段階で行くことによって、どうなるのかが分かりません。
とくにバカンスで暑い中みんな今のようにマスクをつけるのか、海やプールではマスクを取る人が多いのではないかとも考えられます。
沖縄だけにかぎりませんが、それでコロナに感染してしまっても「どうせ遊びに行ってたんだろう」と自業自得とされてしまいそうで怖いです。
そして不幸にも現地で発症していまった場合飛行機でしか帰れないのでどうなるのだろうという不安もあります。
しかし、夏の沖縄、今年は人も少なくないだろうし、旅行のチャンスではあると思うので厳重な感染対策をして行くのは良いと思います。

行っても問題ない

コロナの影響が深刻だったヨーロッパでも観光が再開されているし、国内旅行なら大丈夫じゃないかと思う。
沖縄は観光業が主要産業だし、景気を好転させる観光客を受け入れたほうがいいと思うし、いける人はどんどん旅行にいったほうがいいんじゃないだろうか。
行けることなら自分も家族と行きたいが、コロナの影響で給料がだいぶ減っているのでとてもじゃないけど、近場の旅行すら家族を連れて行ってあげられるか分からない。
余裕のある人は経済を回すためにもどんどんお金を使ってほしい。
ただ、観光については海外からの観光客が来ることにはまだまだ抵抗を感じる。
コロナウィルスが季節性があるか分かっていないけれど、夏の終わり9月頃に来た海外の観光客から伝搬して秋から冬に向けてまた流行するとまた自粛になってしまうかもしれないので、そこら辺は慎重に対応したほうがいいと思う。

全然問題ないと思います。
どこにいたって感染にリスクはあるし、そもそもがどこからどのように感染していっているのか現在にいたるまでほぼ不明なんですから、なにかを我慢することに本質的に意味がないと思います。
東京で満員電車に乗っているよりもよっぽど家族を感染のリスクにさらす可能性は低いと思います。
ひとがいないリゾートでゆっくり日差しをあびてビールでも飲んで、おいしいものを食べて帰ってきたら、またこのストレスフルな日常も頑張れるんじゃないでしょうか。
沖縄に旅行にいけないなら、どこにも出張にもいけないし、スーパーにだっていくことは危険でしょう。
おれも自粛をがんばっているのだから、お前も自粛しないのはおかしい、みたいな論理の人がいますが、建設的でないと思います。

日本での新型コロナウィルス新規感染者数は、比較的落ち着いていると思います。
その中で、沖縄への旅行を計画している人が各々感染症対策を徹底すれば、それほど感染する確率も高くはないと思うからです。
また、経済的側面を考慮した場合、行きたいと考えている人は行ってもいいと感じます。
沖縄県の主要な産業の一つは観光業です。
観光シーズンに観光客が来てくれなければ、立ち行かなくなるお店も出てくると容易に想定できます。
何もかも自粛というのでは、これから先、何も楽しめない暗い世の中になってしまいます。
完全な収束が見込めない状況の中で、感染のリスクを最小化した上で、この感染症とどう付き合っていくかを考える段階に来ていると思います。

沖縄旅行についてですが、6/19(金)に国内の渡航自粛要請を解除される見込みとなっております。
よって7~9月に沖縄旅行に行かれる人について私は肯定的に捉えています。
日本の経済を回すことも大切です。
ただし、新規の感染者が出ている一部の地域への行き来については、強制は出来ませんが自粛した方がよいと考えています。
また、7~9月の間に沖縄県知事より「沖縄への観光を自粛してください」との要望が出た場合は自粛すべきと考えています。
今現在、沖縄県知事より旅行者の方への5つのお願いが提示されています。
旅行者が5つのお願いを周知徹底する事が可能であれば沖縄旅行を楽しんでくださったらよいと思っています。
沖縄県は旅行者の方を最大限のおもてなしで迎え入れると発表されています。

コロナウイルスは確かに怖いと思いますが、節度を持って日常生活を行うことが大切だと思うためです。
正直に言うと、このように考えるきっかけを与えてくれたのは大阪の吉村知事の影響でもあります。
吉村知事が経済活動を再開していくことを発表する前は、確かに外出は「悪」で、コロナウイルスが少しでも感染する可能性があるのであれば控えるべきで無責任だと考えていました。
ですが、数か月も経済活動がストップすると、経営破綻やリストラなど「外出が悪だからしてはいけない」の一言で片づけることができない問題が自分の身近な場面で実際に起こるようになり、このままではいけないと感じるようになり、その上で吉村知事の発言を聞いてより強くそう思いました。
もちろん、コロナウイルスは危ないウイルスだと思いますが、全てのことをストップしてしまうと国民の心やお金に問題が生じると思います。
なので、”娯楽”とは言えども沖縄旅行に関しても行っても問題ないと思います。
ただし、行く上で旅行者自身やホテル、観光名所などのコロナウイルスに対する十分な対応は必要だと思います。

コロナウイルスは比較的、高温や湿度に弱いと言われていますので、感染第二派が来た北海道よりは比較的安全性が高いと思います。
又、飛行機での移動は旅客席での換気が行われていて、感染リスクは低いです。
現地は万座ビーチなどの屋外であれば感染リスクも比較的少ないですし、ウインドサーフィンなどのマリンスポーツも楽しめます。
美ら海水族館や東南植物園などは広大な敷地で南国気分に浸れて、お勧めです。
その他、中部の与勝島から約5㎞近い海の上を走る海中道路を走って4つの島をドライブするのも本土では経験できない事です。
夜は国際通りでステーキなど食べてアメリカにいるような気分に浸れます。
余裕があれば竹富島の星砂の浜や石垣島の鍾乳洞、宮古島に足を延ばすのも良いです。

コロナウィルスの終息までは何年かかるか分からないので、その前にウィルスとの共存という形で経済活動を回復すべきだと思うからです。
沖縄県は、離島も含めてほとんどの収益が観光業です。
緊急事態宣言が解除されたのですから、ルールとマナーをわきまえて、どんどん旅行し、どんどん観光地にお金を落とし、経済をまわしていくべきだと思います。
また、新しい生活様式と言われているように、この夏の旅行は沖縄県だけではなく全ての行き先で、人々の過密度を考えた店側の運営方法の改善や、観光客側のモラルが一層大切になっていくと思います。
ですから、一概に「問題ない」のではなく、全ての立場の人が感染のリスクを考え、できる限りの対策をそれぞれが講じながら旅行すべきだと思います。

沖縄県として県外の旅行者を受け入れる体制をとっているのであれば問題ない。
お金を使うことで日本経済を少しでも回すことができるのだから、むしろ行けるのなら行ったほうがよい。
夏ならまだ海外旅行者が少ないだろうから、変に海外行くよりかはむしろ安全なのではないだろうか。
自粛ばかりでは心身が疲れ、余計にコロナ感染のリスクがあがることが考えられる。
ただし、少しでも自身および同行者で体調不良者が発生したら中止すること、滞在先では必要に応じてマスク・うがい・手洗いなどの予防策はとることを徹底、旅行が終わっても継続することが大切。
そうしてでも行きたい!と思えるのが沖縄の魅力である。
一度行ったらやめられないのを体験済み。

我が家はまさに沖縄に行く予定です。
子供の夏休みに合わせて、コロナ蔓延の前から予約し皆で楽しみにいました。
現在、コロナが落ち着きつつあるので、このまま行けたらと思っています。
もちろん、また緊急事態宣言が出てしまったら、あきらめるつもりです。
沖縄県だって観光客がいなくて、経済的打撃は大きいと思います。
経済はまわすもの。
それに、コロナ対策も自粛期間中にだいぶ進みました。
予約した航空会社からは、優先搭乗をなくし、後部座席から順に案内するという連絡もいただきました。
各所、感染対策を施していると思います。
もちろん、自分たちもマスクをし、こまめな手洗いをし、ホテルの食事はビュッフェは避けたり、できるだけ密にならないように気をつけます。
政府がOKを出しているならば、あえて行かない選択はしなくてもいいと思います。

6月19日に都道府県境を超えた移動の自粛要請が解除になる予定だからです。
ですので、行っても問題ないと考えます。
沖縄の観光業のみなさんは、新型コロナウィルスの影響でかなり苦しんでいると思います。
現在、沖縄県内在住の人の沖縄旅行はキャンペーンがあって、一部の業者さんはそれでお金が入ってきているかもしれませんが、宿泊料金が安い宿泊施設は苦しいという報道を目にしました。
沖縄県外と沖縄県内で、コロナウイルスの流行について違うとは考えにくいですので、6月19日以降であれば、好きな宿泊施設に泊まりに行くというのはありだと思います。
また、6月12日から14日まで沖縄旅行に行った人の話を聞きますと、特に危険なことはなかったようです。
ですので、行ってもいいと考えます。

地域間での移動が制限されているならばまだしも人の行き来が自由になっている状態なので何の問題もないと考えます。
また、沖縄の主力産業である観光業が回らなければ沖縄全体の経済活動は停滞しっぱなしだい、産業が一度衰退してしまうとその後新規にノウハウのない状態から起業することは難しく今後の沖縄経済の衰退につながりかねないと思います。
コロナの影響で現時点でも十分に観光業は甚大な被害を受けており、政府からの支援にだけ頼って経済が回り続けることはないのでいち早く人・モノ・金が元通りに動くよう一人ひとりが動くべきだと思います。
もちろん、再度、政府による緊急事態宣言が発令されるなどがあった場合はこの限りではありません。

コロナとはこれから先長い共存生活になると思います。
爆発的流行さえ押さえられ続けるなら今まで通りの行動様式はむしろ必要であると考えます。
観光立国日本がこの先無策で崩壊することがないように,沖縄に限らずみんなで策を講じながら前進すべきです。
ただし,沖縄だけではアリア選が,自分がクラスターになり得ることも想定しながら節度ある旅行を心がけることが必要です。
必要であれば抗体検査なども視野に旅行を計画することも大事なことです。
日本の高齢者が姥捨て山にならないようみんなで対策を講じながら観光立国をキープすることがオリパラ020も含め,全世界に日本のやり方でコロナと向き合っている姿が次年度への大きな一歩になると信じます。

いつまでも自粛ではなく、経済の為だけではなく、今までの日常を取り戻すためには必要な事だと思います。
日々、感染者はまだいますが、夏の移動でどれだけの人が感染するのかを調べる意味でも行くのは良い事です。
それで感染した人が増加すれば再度、他府県への移動を政府や都道府県が禁止すれば良いし、感染者が少なければ、夏の時期は本当の意味でコロナが落ち着いている為、冬に備えて今の内に経済を動かすべきです。
ただし、沖縄へ行く人は自分が感染する可能性や誰かに移す可能性を十分に理解したうえで行動をして欲しいです。
旅行は楽しいものですが、ただ制限なく旅行を楽しむのではなく、コロナ対策はきちんと行ってくれれば嬉しいです。

充分に対策した上で旅行に行くなら問題ないと思う。
中小企業だけでなく、大企業も生きるか死ぬかの瀬戸際。
不景気で自殺する人も今後どんどん増えると思う。
経済的に死ぬか、コロナで病気になるかの2択であれば、コロナにかかる方がまだ多少はマシな気がします。
もちろん、消毒、手洗い、ソーシャルディスタンスの確保、密室空間を避ける、ボディータッチをしない、マスクを着用する等、コロナにかからないために必要な事は全てした上での話です。
沖縄県知事も緊急事態宣言が出ていた時は、県に訪れるのを自粛してくださいと言っていたが、そんなに長く自粛してしまっては経済が死んでしまうと思います。
たくさん来ては欲しくないと思いますが、ある程度は経済活性化のために来てほしいと思っている人もいると思います。

今後、第2波がいつくるのか次第ではありますが、もし今の状況がしばらく続くのならば特に問題はないと思います。
ニュースは首都圏などが中心なので、どうしてもそちらに目が向きますが、多くの地方ではもう1ヶ月以上感染者が出ていない地域もあります。
そういった地方から地方への移動はそうリスクはない筈です。
もちろん、受け入れる側も、行く側も、出来る限りの配慮や工夫は必要だし、以前と同じような自由さを満喫しようというのは論外です。
特に首都圏など感染者が多く出ている地域から行く人は、ウイルス感染症は人の移動によってしか広まらないということを自覚して、何か症状があればキャンセル料を払ってではいかないようにするような配慮が必要だと思います。

旅行が好きなこともありますが、政府からの外出自粛が解禁になったことや、周りからの目も弱くなってきていることもあります。
 自宅で籠ってしまうとストレス発散をする機会を逃しまいます。
自分や家族のためではありますが、年に数回のイベントを楽しみたいからです。
また自粛中に、テレビやインターネットの番組で農作物や食事の支援をよく見たり聞いたりしました。
反対に、利用しなければ利益につながらないホテルや航空会社を応援はしつつも、自粛中に旅行で利用をした芸能人は袋たたきにあうくらい、ダメなもの扱いになっていました。
それもあり、破綻・廃業もせずに堪えた業界を利用して、ねぎらうつもりで利用をし、支援をしたいからです。

7月~9月は一番紫外線の多い時期ですよね。
沖縄は完全に梅雨明けしていて紫外線が毎日ギラギラ降り注いでいるでしょう。
しかもアウトドアの観光が多いですよね。
コロナウィルスは紫外線に非常に弱く紫外線が強ければ人体に入る前に死滅してしまうというデータがあるとニュースで見ました。
沖縄の夏と言えば海や外での観光がメインですよね。
そんなところに多少人が集まっても日本で一番紫外線が強いであろう沖縄にコロナウィルスが生存している可能性は非常に低いと思うので、もちろん熱のある方などは行ったらいけませんが、健康な人であれば行くのに問題ないのではないかなと思います。
夜も飲食店の終業時間をちょっと早めにして入場制限を掛けたり席を減らすなどして工夫すればそれだけで充分なのではないでしょうか。

全国的にコロナウィルス感染症も落ち着きも見せており、国内の広域的な移動自粛も解除されました。
このような状況の中で無理に沖縄旅行だけ自粛する必要はないと思います。
もちろん感染拡大対策は十分に行ったうえでのことで、昨年までのような楽しみ方はできないと思います。
しかし、コロナ時代に合わせた楽しみ方は十分に可能だと思います。
また、沖縄をはじめ全国の観光地は経済的に大きな打撃を受けています。
この状況を改善するためにもこの夏に沖縄旅行など広域的な旅行をすることは問題ないことだと考えます。
繰り返しになりますが、政府などが示している「コロナウィルス感染拡大対策はチキンとする」ということが守れれば旅行をすることは全く問題ないし、観光地のためにもなると思います。

個人的には行ってもいいと思いますが、大前提として感染予防を徹底して頂く事があります。
そして、沖縄本土への旅行のみとしての発言です。
離れた場所や医者が常駐していない島などはまだ訪れるべきではないと思っています。
飛行機に乗り沖縄に到着する。
この動作だけでも、どれだけの交通機関を利用してどれだけの感染リスクがあるのか?を考えるとかなり慎重にならないと難しいと思います。
なので、マスクの所持と着用は当たり前。
ハンドジェルを持っていったりなど気を緩める事なく新しい生活様式を守りながら節度をもった行動をしてもらいたいです。
そして、観光業中心で経営をしている店舗など、今は困っている人たちが多いと思います。
ですので、そういう人たちが少しでも潤うように沖縄へお金を落として役に立てればいいのかなと思います。

コロナウィルスの感染力は強いと言われています。
また、湿気の多い夏に感染力が弱まるのかどうかについても未だ結論が出ていない状況です。
そういう理由から、人々の沖縄県と他の都道府県との往来は避けるべきであるというマスコミ等の論調や日本社会の同調圧力がきっと働くことでしょう。
とはいえ、航空機における搭乗時のチェック体制の整備、またPCR検査や抗体検査をしっかりしさえすれば人々の往来は基本的に恐れるに足らないのではないでしょうか。
それよりも、米軍基地の四分の三が集中する沖縄ですから、海兵隊等の動きや検疫体制こそ注視しなければならないのではないでしょうか。
そのような危険性に対する管理をしてはじめて「問題にない」という立場に立つ者です。

個人的には、今年に限っては、まだまだ新型コロナウィルスの影響が大きいので、行かない方がいいと思っています。
沖縄県は離島も多く、もし罹患してしまった場合に、速やかに診療を受けられる環境にない場所も多いことから、できるだけ沖縄県に新型コロナウィルスが入るリスクを減らしたほうがいいと思います。
しかし、現実的には、観光により収入を得ている方も多く、観光シーズンに稼ぐことができないのは、相当厳しいと思います。
国の補償も無限ではありませんので、結局はお店側の努力に任せるという方針になってしまっているかと思います。
結局、経済とコロナと両立させるには、お客さん個人個人の強い感染防止意識の向上と、お店側の徹底した感染防止対策、その感染防止対策には、国側のガイドラインと必要な資金を補助するというように、コロナとの共存を図るしかないと思います。
なので、一律、旅行禁止ということではなく、対策を講じた上での旅行を楽しむというようにするしかないと思います。
ゴールが見えない中、いつまでも自粛はできないと思います。